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9月公開例会企画「私たちはどう向き合う!?ふるさと大分に迫る人口減少問題」/全労済ソレイユ

更新日2014.09.19

9月19日(金)に全労済ソレイユで行われました9月公開例会企画「私たちはどう向き合う!?ふるさと大分に迫る人口減少問題」についてご報告致します。

 

<内容>

今から46年後の、西暦2060年。
国立社会保障 ・人口問題研究所の統計では、我が国の人口は現在の1億2,800万人から約8,600万人へ、大分県は115万人から約85万人へ減少すると推計されています。
今、そこにある人口減少という問題を正面から捉え、故郷おおいたの未来を考えるパネルディスカッションを開催いたします。

■パネリスト
・大分県議会議員   あそう 栄作 氏
・日本文理大学教授  奥田 憲昭  氏
・オレンジバード代表 二宮 みほ  氏


 

 

開会宣言

 

JCIクリード唱和

 

山口理事長挨拶

 

直前理事長挨拶

 

 

〜例会企画〜

 

 

今回の企画を担当する中島総務委員長。

 

本日は人口減少について学びます。

 

 

■パネリスト
・大分県議会議員   あそう 栄作 氏
・日本文理大学教授  奥田 憲昭  氏
・オレンジバード代表 二宮 みほ  氏

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

〜新入会員バッジ授与式〜

 

 

 

 

 

 

今月は2名の方が入会されました。

 

 

今年の大会が最後となった野球部監督の小倉卒業予定者。

野球部を代表してご挨拶。

 

 

一般社団法人日田青年会議所より吉光理事長にサプライズでお越し頂きました。

 

 

 

卒業生の部屋。今回は大城卒業予定者です。

 

 

幹事講評

 

 

閉会宣言

 

 

多くの一般の方にご参加頂き、大変ありがとうございました。

人口減少問題について身近に感じ、問題として捉えることのできる良い機会と

なりました。